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「YEBIZO MEETS」地域発信プロジェクト:フェスティヴァルを自分の言葉で伝えよう、書くヒントを見つける90分

「YEBIZO MEETS」 地域発信プロジェクト
フェスティヴァルを自分の言葉で伝えよう、書くヒントを見つける90分
日時:2019年2月23日(土)14:00-15:30
会場:東京都写真美術館1Fスタジオ(恵比寿)
※会場は代官山AITではありません、ご注意ください。

AITでは、第11回恵比寿映像祭の地域連携特別イベント「YEBIZO MEETS」地域発信プロジェクトの一環として、現代アートの学校MADで「ディスコースのラボ」を4年間担当したライターのアンドリュー・マークル氏を講師にむかえるレクチャーを開催します。鑑賞した作品や展示について「書く」ためのヒントや、自分なりの視点をつかむ手がかりを聞いた後、展示会場を観覧します。
アートについて自分の言葉にして発信することに挑戦してみたい方へおすすめです。



「フェスティヴァルを自分の言葉で伝えよう、書くヒントを見つける90分」


  photo by Yukiko Koshima

[ OUTLINE ]
会 場    東京都写真美術館1Fスタジオ・東京都写真美術館展示室
日 程    2019年2月23日(土)14:00-15:30(作品鑑賞時間を含む)
定 員    15名(整理券配布)
入 場    無料
※整理券は、実施日の午前10時から東京都写真美術館1F総合受付にて配布します。
※テキストの添削は行いません。
関連サイト  https://www.yebizo.com/jp/program/detail/2019-10-02


アンドリュー・マークル 略歴
YEBIZO MEETS アンドリュー 1981年生まれ。元Art Asia Pacific誌副編集長。現在はART iTインターナショナル版副編集長を務めるほか、海外のアートマガジン『Artforum』や『frieze』にも寄稿。現代美術史に関する研究を行いな がら、日本を中心とした現代美術イベント関連の記事を主に書いている。




○恵比寿映像祭についてはこちら( 公式サイト

2019-1-29